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snuffkinのフォトな時間

~観る・感じる・伝える~

 

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南禅寺 水路閣(京都) 

南禅寺
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京都の寺はとにかく広い。
地方から来た観光客は、まず、どこの寺に行っても広大な
その広さに驚く。写真の南禅寺も例外ではない。

写真は南禅寺の中を流れる有名な水路閣だ。
この疏水は、琵琶湖から京都市内に向けて引かれた水路で、
滋賀県大津市で取水され、南禅寺横を通り京都市東山区蹴上迄の区間である。
疏水の工事は1881年に始まり、1890年に竣工したと言われている。

産業や水力発電の発展に寄与したこの水路橋も
そのレンガ造りのたたずまいから、今では風情ある観光名所になっている。



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京都 先斗町(ぽんとちょう) 

先斗町
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先斗町・・もっとも京都らしい通りと比喩されるこの通り、
すぐ近くは四条河原町などの繁華街で賑わっているが、
街の喧騒を離れ、時代スリップしたような感覚に襲われる
実に風情のある不思議な通りだ。

日本髪を結った和服姿の人が歩いてても、何の違和感もなく、
全ての風景に溶け込み同化していく・・
たとえもし、ここに「誠」のはっぴを羽織った新選組が現れても
きっと不思議ではないだろう。

京都を訪れたら観光名所はたくさんあるが、
時間を見つけて、ちょこっとだけでも歩いてみたい通りだ。




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竜安寺(京都) 

竜安寺
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京都、竜安寺に訪れた。
15個の石がどの方向から見てもすべての石が見えなかったり、
他は遠近法による塀の傾斜などで有名な石庭がある、あのお寺だ。

石庭この石庭の前の縁側に、訪れる人は必ず腰を下ろす。
そしてしばし、その独特の雰囲気を味わうのである。
不思議と心が落ち着いてくるような、
何とも言えない感覚に襲われた。

散策を続けると、今は見事な蓮の池が現れる。
湯豆腐の館が、遠くに見える。
以前にも食べたので、今回は通り過ぎたが^^;

初夏の、きっとマイナスイオンで溢れる空気に包まれ、
カメラを片手に歩いてみる・・

きっとこんな時間も体が求めてたんだなぁと感じた瞬間であった。



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あべのハルカス 

あべのハルカス
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GWの最終日の昨日、大阪天王寺にある話題の阿倍野ハルカスを訪れた。
60階建て日本一の300mはさすがに圧巻で、高かった。
当日でも整理券をゲット出来たら、最上階まで登ることが出来る。

そびえ立つ「あべのハルカス」は、大阪の街を見下ろし、
まさに上から景色を見下ろすと大阪を制覇したような感覚に襲われる。
地上を通り過ぎ行く人はそのビルを見上げて、そして必ずため息をついていた。

私個人としては、実はそれよりも驚いたのが、この天王寺の変貌だ。
もうここには10年以上来ていないが、全くの別の街に変わっていた。

キューズモールやあべのハルカス、隣接するMIOや歩道橋の変貌など、
大阪の梅田や難波に続いて、エキサイティングな洗練された街に変わって行く。

また是非、再び訪れたい街である。



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哲学の道 ~京都~ 

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桜の時期も今がピーク、
京都のソメイヨシノはその盛りを迎えている。

満開宣言が出た京都の桜も、
見頃は来週の10日くらいまでと言われてて、
そう考えれば桜のシーズンも、あっと言う間だ。

写真は、仕事の合間にちょっと歩いた哲学の道、
昔、哲学者 西田幾太郎が物思いにふけりながら
この道を歩いたことでこの名前が付いた風情溢れる道も、
さすがにこの時期は、物想いにふけるには人が少々多すぎる。

それほどまでに、道行く人たちは、歓声を漏らしながら、
カメラを構え、そのひと時の桜の祭典に酔いしれるのである。

桜は、決して、だらだらと長く咲かず、
ぱっと咲いて、ぱっと散る潔さ、一瞬の刹那的な情景、
そして出しゃばることのない控え前な淡いピンクの色、
そういったこと全てが、余計に日本人の心をくすぐるのだろう。

今日も多くの人が、カメラを向け、
そして桜吹雪に酔いしれるのである。


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